北陸中の学び

北陸中が20年間一貫して取組んできた 「主体性ある人間力の育成」。 それは、大学入試改革の本質と一致します。

北陸中は、高校受験にわずらわされることなく、ゆとりをもって学びに取り組める中高一貫校です。海外語学研修、独自の体験型学習、仲間との協働…。生徒たちは6年間の中で、さまざまな体験を重ねてステップアップし、総合的な人間力を養っていきます。それは、新しい大学入試で求められる力であり、北陸中が創設当時から変わらず実践してきたものです。20年間で積み重ねてきた実績とノウハウで、夢や目標をもって生き生きと学び続ける、これからの社会に求められる力をもつ子どもたちを育成します。

知識•技能の育成

新しい大学入試に求められる力を育成。 実績ある独自カリキュラムに自信があります。

北陸中は、創立時から20年間、独自のカリキュラムで、知識と技能を身につけ、それをどう活かすかを意識した学びを実践。新大学入試に必要な意欲的に学ぶ力の育成に、いち早く取り組んできました。

カリキュラム
グラフ

思考•判断•表現力の育成

思いを伝えるコミュニケーション力の育成を、 創立以来、学びの中心に置いています。

新しい大学入試では、知識・技能を活用した思考・判断・表現力が測られます。これは自分の思いを相手に伝える、他者との円滑なコミュニケーション能力のことであり、主体性・多様性・協働性の土台となるもので、北陸中が長年学びの中心に置いている力です。

コミュニュケーション
アクティブ